RICOH IMAGING

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ファームウェアバージョン1.41を公開しました
Image Transmitter 2(バージョン2.3.0) に対応したほか、動作の安定性が向上しています。 最新のファームウェアはこちらから>>
 
ファームウェアバージョン1.40を公開しました
天体撮影時などでモニターを確認する際に、目に優しい赤色画面表示機能、バルブモードでの長時間露光に便利な最長20分のタイマー露光機能を追加しました。
 
ファームウェアバージョン1.30を公開しました
ライブビュー時に電子シャッターが可能になったほか、クロップに1:1サイズを追加、ローパスセレクターブラケットに2枚ブラケットを追加、スマートファンクションBKTに「OFF(1コマ撮影)」を追加しております。このほか、全体的な動作の安定性を向上しております。

 

クロップに1:1サイズを追加
今回のファームウエアでは、クロップ機能で選択できる画面サイズに、従来の「AUTO」、「FF」、「APS-C」の他に「1:1」を追加しました。ファインダー視野内には、1:1の枠を表示しますので、確認しながらしっかりと構図を決めることができます。1:1の記録サイズ(画素数)は4912x4912の24.1M。高精細なスクエアフォーマット写真をお楽しみいただけますので、ぜひご利用ください。

 

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